Business ビジネスモデル

Business ビジネスモデル

世界のトップ企業との実績と
日本の市場に合わせた製品のカスタマイズ

BBSSは大手セキュリティメーカーの製品を日本市場向けにカスタマイズし、展開を行っています。今後も、サポートや課金システムなど、海外メーカーさまの日本市場進出の一助となるべく取り組んでまいります。

主要取引先

  • NTT
  • HP
  • HP
  • HP
  • Norton
  • FUJITSU
  • McAfee

五十音順

BBSSのプラットフォームにつなげば
世界へ展開できる

BBSSは創業以来、ベンダーさまやサプライヤーさまのビジネスのサポートをする課金プラットフォームをもっています。
国内向け課金プラットフォーム「APOLLO」、国外向け課金プラットフォーム「mercury」です。
BBSSのシステムを利用することで、日本・世界の市場に対して製品を提供することが可能です。

プラットフォームの仕組み

プラットフォームの仕組み

※APOLLOは国内向けの名称、mercuryは海外向けのプラットフォームの名称です。

プラットフォームでできること

  • #1

    コストの削減

    各企業間のシステム仕様のギャップを埋め、システム連携のための開発コストや運用コストを大幅に削減

  • #2

    ライセンス管理

    ソフトウエアの年単位の使用期限を、月単位の期限で使用したり、1ライセンス契約あたりの利用可能台数を設定し、上限台数内でライセンスを他のパソコンに移行させる機能など複雑なライセンス管理を行える機能を提供

  • #3

    マルチデバイスに対応

    異なるOSやモバイル端末向けに複数のソフトウエアを1つのライセンスに組み込むことで、マルチデバイスやマルチライセンスの管理が可能

  • #4

    メーカーの壁を超えたパッケージ対応

    異なるメーカーのソフトウエアを組み合わせたサービス形態にも対応

自社開発でニーズをすぐに活かすことができ、
積極的な協業ができる

ベンダーさまの製品を市場展開できるよう、製品のカスタマイズ・課金システムの構築を行います。また、労力を要するサービスサポートにも対応することが可能です。BBSSで取り引きのあるサプライヤーさまに製品展開の提案を行うことで、メーカーさまやサプライヤーさまそれぞれの売上拡大に貢献します。

自社開発でニーズをすぐに活かすことができ、積極的な協業ができる

ソフトバンクグループ企業のDNAで
2千万ユーザーの実績

2006年にソフトバンクBB株式会社から分社化し、設立されました。
そのソフトバンクグループ企業のDNAは、今もBBSSにも根付いています。
数えきれないほどの挑戦と失敗を繰り返すことでソフトバンクグループ企業は急成長を遂げ、多くの成功を収めてきました。
BBSSもソフトウエアのITディストリビューターから出発し、試行錯誤を繰り返しながらこの約20年の間に、グループの中でも非常にユニークな企業へと発展しました。
急速に変化する市場の中で、理念を共有しながらサポートし合うグループ企業の存在は、BBSSの強大なアドバンテージです。

ソフトバンクグループ